TAKUMI Chimney3 超音波加湿器 ゆき TKM34-W
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| 商品名:TAKUMI Chimney3 超音波加湿器 ゆき TKM34-W | |||||||
| 価格:15,750円 | |||||||
| 販売元:イデアインターナショナル | |||||||
| 生活空間を快適にする煙突、完成 刻々と変化する加湿器の霧を通して、冬の暖房で乾いた空間を視覚的、感覚的に潤いのある暖かい空間へと演出する ●特長 ・超音波式なので、火を使わず安全 ・水量がなくなると自動的に停止するオートストップ機能付 ・連続運転モードと間けつ運転モードの切換えで、加湿量の調整が可能 ・おやすみモードが付加されて、さらに使いやすくなった ●DESIGNER/アイフォー
●使用方法 1. 裏面にあるアダプタージャックにアダプターを差し込み、給水タンクに水を入れる (1) 本体から上蓋を外す *噴霧パイプを上ぶたからはずした後、本体から上ぶたをはずす (2) 給水タンクの取っ手を持ち、本体から取りだす *給水タンクの取っ手に指をはさまれないよう、注意して下さい (3) 給水タンクを逆さまにして給水キャップを外し、注水する (4) 給水キャップを取り付ける (5) 給水タンクの取っ手を持ち、ツメ部分を本体の切り込み部分にあわせ、 給水タンクを本体にセットする (6) 上ぶたと墳霧パイプを取り付ける
2. 煙突をセットして、スイッチを押す。超音波式なのですぐに噴霧が始まる。運転スイッチを押すたびに、運転状態が切り替わる。運転状態は運転モニターライトのライトの色で表示される *水量が不足していると自動停止機能により運転が開始されない(モニターライトが1回点灯します)
*気温の低い場所や湿度の高い場所でしようすると、加湿器から発生した水蒸気が結露し、水滴となり床や周辺が湿ったり、濡れる場合があるため、利用時は室温および湿度にあわせて加湿量を変更したり、運転を停止して下さい *給水口をふさがないよう注意して下さい *じゅうたんやふとんなどの不安定な場所、高いところ、傾いた場所などに設置しないで下さい ●運転時間について 水タンクを満水(約1.8L)の状態にすると、 ・弱・・・・・・連続加湿時間 約18時間(最長36時間、最短12時間) ・中・・・・・・連続加湿時間 約10時間(最長14時間、最短8時間) ・強・・・・・・連続加湿時間 約7時間(最長9時間、最短6時間) ・おやすみモード・・・間けつ運転(5秒間運転 10秒停止/約5時間後自動停止) の加湿を行うことができる ●機能について 給水切れ時自動停止機能 給水タンクの水がなくなると、運転モニターライトが橙色に点滅し給水を知らせる。5分間点滅後、自動的に運転を停止する 転倒時自動停止機能 本体が転倒すると、自動的に運転を停止する。本体の傾きにより、本体底面の安全装置が働き、作動を停止させる 残存ミスト(霧)排出機能 運転を停止した後、約2分間ファンが回転し、本体内のミスト(霧)排出する ●こちらもどうぞ あずき TKM34-BR、 さくら TKM34-P、 ゆき TKM34-W、 わかば TKM34-G、 たまご TKM34-Y |






